大野くんの歌声

何のポイント?

次のアルバムどんなかなぁ。なんて考えてます。
早く聞きたいなぁ。
前回のアルバム Dream“A”live 
これ、結構スルメみたいなアルバム。
はじめはなんかピンと来ないみたいな気もしたのだけど(ごめん)
なんていうか・・・ものすごくBGMにいい。 ←なんだそれ!
今の車買ったとき、HDDに一番先に登録したアルバムですが
なんか曲名が全然入っていかなくって
ちまちま自分で入れた記憶がある。
それなのに、再生しようとするとこのアルバムが全然出てこない。
全曲選択で探しても見つからない。
仕方がないから、再登録って思ってCD入れると登録済みです。って。
だったらどこに入ってるの!?
ってな現象がおきてて、CD入れないと聴けないんだよね・・。
だから最近あまり聴いてなかったな。
あ・・・ 脱線。
その中で自分の中で毎回ひっかかるポイントが1つ。
(正確にはひとつではないけど今回は1つ。汗)
☆YOUR SONG☆
   (最初の方の曲からでないのが私。ってことで・・。)
歌詞もメロディーも変に凝らずにシンプルで
あたたかくて強くて優しくて、色んな受け取り方ができて、結構好き。
こんなこと嵐に言われたらうなずくことしか出来ない。
求めるものが多すぎて、どんどん我がままになってしまいそうになる自分を
立ち止まらせてくれる。
なにがあれば幸せなのか、考えてみたくなる。
泣きながらでもそこに戻れる。そこがあればいいじゃない?って。
究極私は嵐が笑ってれば、そこに大野くんがいれば いいんですけどね。
あら??何かいてたんだっけ?
そうそう!その中の
 “今も決して見つからないけれど 隣で歌う君の笑顔を見て”
大野くんが、なーんかものすんごい優しい。
で、きゅんきゅんするんだなぁこれが。
嵐のことを歌ってるような気もさせつつ、でも違うような。
大野くんは隣にいる誰を思って歌ったのかな・・とか
いらんことまで考えて
ちょっぴり切なくなりつつ ・・強くなる。
で!!!
この決しての “し” が
限りなく “す に近い し” で
何で大野くんはこう発音したのかなぁ。。
ってひっかかる訳ですよ。
“し” って時にとても耳に強くて耳障りなときもあったりする。
でもこのフレーズは “す” が入って歌われてることで
心に染み入る・・  って演歌かいな!!
私はこういうの大野くんのこだわりかな・・なんて勝手に思ってますけど。
ほんとのとこはどうなんですかね?
ね? 本人に聞いてみたいような、勝手に思っていたいような。
TimeのOh Yeah!での じでんしゃ も同じく
私にとったら ほんわり和みっていうかあったかくなるポイントなんだけど
でもきっと なまってるよ!とか突っ込みポイントの人もいるんだろなぁ。
あー考えてるとおもしろいように時間が過ぎちゃうねぇ。

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