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大野くんの歌声

2010年8月20日 (金)

眠れぬ長い夜に

もうすぐコンサート。
そしてほとんどの方が全公演の結果を確認できたころでしょうか・・
私は、売上とか視聴率とかよくわからない。
知っても へぇ、すげー っとは思うけど
それは自分にとって、心が動くとかいうものではないし
勢いとか言われたら、どうなの?って思うけど、そうかもしれないし
あの日の自分も実はそれに乗ったのかもしれないし
わかんない。
CDさえも、情報に敏感になって即反応しないと手に入らないかもしれないとか
コンサートチケットも全然あたらなくて、泣いてる人がたくさんいるのに
どこかではものすごい取引がされていたり。
怒りとか悲しみとか、嵐でそういう感情になりたくなくて
見に行かないことにしてるけど
いづれ大野さんの舞台とかきちゃったら
そこ見て必死になってる自分がいるのかな・・・とか
そんな、今考えてもしかたないことを
いよいよお祭りが始まる時期に
考えちゃったりしてます。
でも
自分は何を求めてるのか?ってことに
シンプルに戻ってくれば
やっぱりここしかないし
この人しかいないし。
だから
今はちょっと心が曇っても
あの人の、あの人たちの心を見失わずに
自分のほんとの想いを手繰り寄せれば
すぐにあの声のもとへ、行けるのだから。
アルバム、聴いてます。
なつかしんせん。
すごく伝わってるよ、大野くん。
私は“とにかく大きな音で聴く派”なので
一人で車に乗る通勤時は音が割れる寸前。って状態だし
(かなり音漏れしてるだろうな・・・迷惑な話だ)
昼休みも夜もヘッドホンが必須。
今のお気に入りは let me down
そりゃ大野さんも絶品なんだけど
5人の声のバランスとかリズム感とかがサイコーに好み。
まぁ妄想、妄想っていってる曲なんだけどね(苦笑)
私は普段あまり(というかほとんど)歌詞カードを見ながら・・ということもしなくて
リズムやその音色に乗ってくる声を聴いているうちに
ある日ふっと、ある歌詞で心が鳴る。って感じが多くて。
そんな中、ちょっと不思議な感じにとらわれる曲があります。
ある言葉が耳にとまったので
そこからその曲の歌詞についてちょっと考えてみようと思うのだけど
聴けば聴くほど、その詞そのものに、ドキッとした訳じゃない気もしてくる。
自分の中にある何かが呼ばれてしまう?
いつのまにかその世界へと誘われてしまう?
そんな曲

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2010年6月 9日 (水)

届いた気持ちは大事

怪物くんの挿入歌発売の話とエピソードを大野くん本人がラジオで・・・というのを
ある方のレポで読ませていただきました。

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2009年5月10日 (日)

何のポイント?

次のアルバムどんなかなぁ。なんて考えてます。
早く聞きたいなぁ。
前回のアルバム Dream“A”live 
これ、結構スルメみたいなアルバム。
はじめはなんかピンと来ないみたいな気もしたのだけど(ごめん)
なんていうか・・・ものすごくBGMにいい。 ←なんだそれ!
今の車買ったとき、HDDに一番先に登録したアルバムですが
なんか曲名が全然入っていかなくって
ちまちま自分で入れた記憶がある。
それなのに、再生しようとするとこのアルバムが全然出てこない。
全曲選択で探しても見つからない。
仕方がないから、再登録って思ってCD入れると登録済みです。って。
だったらどこに入ってるの!?
ってな現象がおきてて、CD入れないと聴けないんだよね・・。
だから最近あまり聴いてなかったな。
あ・・・ 脱線。
その中で自分の中で毎回ひっかかるポイントが1つ。
(正確にはひとつではないけど今回は1つ。汗)
☆YOUR SONG☆
   (最初の方の曲からでないのが私。ってことで・・。)
歌詞もメロディーも変に凝らずにシンプルで
あたたかくて強くて優しくて、色んな受け取り方ができて、結構好き。
こんなこと嵐に言われたらうなずくことしか出来ない。
求めるものが多すぎて、どんどん我がままになってしまいそうになる自分を
立ち止まらせてくれる。
なにがあれば幸せなのか、考えてみたくなる。
泣きながらでもそこに戻れる。そこがあればいいじゃない?って。
究極私は嵐が笑ってれば、そこに大野くんがいれば いいんですけどね。
あら??何かいてたんだっけ?
そうそう!その中の
 “今も決して見つからないけれど 隣で歌う君の笑顔を見て”
大野くんが、なーんかものすんごい優しい。
で、きゅんきゅんするんだなぁこれが。
嵐のことを歌ってるような気もさせつつ、でも違うような。
大野くんは隣にいる誰を思って歌ったのかな・・とか
いらんことまで考えて
ちょっぴり切なくなりつつ ・・強くなる。
で!!!
この決しての “し” が
限りなく “す に近い し” で
何で大野くんはこう発音したのかなぁ。。
ってひっかかる訳ですよ。
“し” って時にとても耳に強くて耳障りなときもあったりする。
でもこのフレーズは “す” が入って歌われてることで
心に染み入る・・  って演歌かいな!!
私はこういうの大野くんのこだわりかな・・なんて勝手に思ってますけど。
ほんとのとこはどうなんですかね?
ね? 本人に聞いてみたいような、勝手に思っていたいような。
TimeのOh Yeah!での じでんしゃ も同じく
私にとったら ほんわり和みっていうかあったかくなるポイントなんだけど
でもきっと なまってるよ!とか突っ込みポイントの人もいるんだろなぁ。
あー考えてるとおもしろいように時間が過ぎちゃうねぇ。