嵐の歌

ジブンノキモチ記録 その2

嵐のコンサートグッズに作って欲しいのは?
っていうようなアンケートをどこかで受け付けていたような気がするのに
何で見かけたのかがちっとも思い出せない・・汗。。
私、タンブラーーー!!!
ってそれ見ながら言った気がするんだけど
気のせいだっけ?
以下、Selection6曲目以降 ジブンノキモチ記録 その2です
Re(Mark)able
リマカはやっぱり松潤だった!
まずタイトルが、その字面も含めていい。(好み)
攻める感じに仕上げてもらったってことは、曲だけじゃなく
翔くんにもそのイメージ伝えて、で、あのリリックなんだよね?
あの2人の理解度?信頼感?みたいな関係が見えたりして。
初めて聴いたとき、やべぇ!国立に嵐が来る! って←笑
国立コンに向かう途中のバスで、ひたすら聴いて
テンション上がって仕方なかったな。
だって大野くんの声が 
かわいいのか ・・・えろいのかわかんなくなっちゃって・・・汗かいた。
そして後で国立DVDの歌録りシーン見て
ええ?こっからあれになったの?
って更にびびるんだよねー。
僕が僕のすべて
初めて聴いたときも思ったけど、嵐が歌うからこそ!って曲だなって。
嵐がこの道を選んでくれて、今も変わらずいてくれてくれてほんと良かった。
「ただひとつ選んだ現在を」「誰のでもない」「ありのままの自分を」
「僕は僕の人生も運命も抱きしめていこう ひとつひとつが輝くために」
こんな意志の強い言葉を並べているのにきれいごとに聴こえないし
とっても優しく心に沁みる素敵な曲です。
Still・・・
「先の見えない暗い道路も、それが例え迂回路でも」
ってところがすご-く好きで、聴く度鳥肌立つところ。
この詩も、翔くんが友との別れを想像して書いてくれなかったら
出なかったんじゃないかと思うと、その視点がすごくすごく愛しかったりする。
そう、これは翔くんのリリックがこの曲をすごく強い印象に引っ張ってくれてると
思う。
Be with You
は、松潤かニノだなって思ってたんだけどね・笑
二人は「大野くんのソロんとこが好き」って変な確信があったから。
私が嵐のある声に お?誰?誰? ってなったのはhappinessですが
それが誰の声なのか確かめるために聴いたTimeの
この曲で、それこそ がちょーーん! ってな具合に更にしびれて
これは大変!!ってなったので
その「声の主」がこの曲を選んだってのは
本当に嬉しい誤算(勝手だな!)でした。
出だしのソロ部分。
このメロディーをこういう風に軽めに、でもしっかりと切なく歌えるのって
きっと嵐の大野智だけだろう! とそんくらい言ってもいい曲だと思う。
ぽん。  ぽん。  ぽん。 と入ってくるピアノ(何と言う手法が知らないの)
の音と、少し弾むように聴こえる大野くんの声に
どきどきして       沁みてくる。
そしてみんなの声もとにかくいい。
そして松潤が挙げた「僕にいつも僕に返してくれる」で
ふるふるふる ってなってた心がもう一度強く鳴り出す。
そんな感じの曲です。
ここでの大野くんの声を、もう何度も何度も繰り返しリピートして
次に出る嵐のシングル、絶対買おう!って決めた
私の中の決定打ソングです。
素晴らしき世界
翔くんのRapの部分
曲を聴いているとすっと流れていきそうな部分なんだけど
あらためてこの詞を見て
「色を加え 塗り描いて行く 近い将来」ってので感じる
また明日。とか 今度はちゃんと。とか そう思って過ごしている
“この時”が重なって、つながっていく。っていうような日常こそが証みたいな
「僕はまだ旅の道中」ってことが
今そこにいられるってことがまさに、これからにつながっていく。
って感じられて、すごく意味の濃い詞だと思います。
相葉ちゃんの青春の捉え方を読んで  わー。・゚゚・(≧д≦)・゚゚・。 
って思ってしまった。
もう私、結構歳なんだから、涙腺弱いんだからね! って。
初めて聴いたときと、自分の中での印象が変わってきているのもあるし
自分が落ち込んだりしたとき勇気付けてくれる声があったり
嬉しいことがあったとき共感してくれる曲があったり・・・
ほんとに嵐の曲ばかりひたすら聴いていた1年と8ヶ月。
抜け出せない嵐の声から。
何年かたっても、まだ変わらずにいる嵐を見ていられたらとか
その時また今とは違う気持ちで聴けるのかもとか
その先に自分はどんな景色を見ているのだろうとか思うと
楽しみで仕方ないです。
今度発売になるCLIPSも相当楽しみですよね。
見たらまた 勝手なツボ 書きたくなっちゃうんだろな。

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ジブンノキモチ記録 その1

11月に向けてやりかけのことを終わらせなくてはなりません。
ジブンゴトはもちろんですが
ここはひとつ、下書きも半端な状態で止まっていた
5×10 ARASHI’S Selectionの曲ごとの私のツボ?を
完成させないと!って。 ←遅っっ
まぁ完全な ジブンノキモチ記録 みたいなものですけど
5曲目までをひとまず・・・
COOL&SOUL
私は 櫻井さんが言うドームに繋がっていったっていう
そのAAA+in DOME  DVDが初見だったんですけど
(だから正確に言えば2007年verの方ですけど)
あの地球の上に立つ嵐達が繰り広げるRAPにそりゃ惚れました。
翔くんが大野智にさせたかったっていうあのパート。
ええ!ええ!さすがですよね、わかっていらっしゃる。
私そこんとこで、大野さんのRAP声に !!! ってなったんですから。
2つ目の「毎十秒近づくスロー」もたまりません!
Yes?No?
これをOneコンDVDで見たとき
その頃、嵐に全く興味がなかった、知らなかった自分に
ほんとに後悔しました。
松潤や大野くんのいうイントロの印象も
ライブでの足元から見えていくっていう演出にも、本当にどきんどきんさせられちゃう。
千手観音も ぱきっ としていて本当にカッコいいよね。
ニノが自分のソロんとこでちょっとかっこつけてるの、ツボです!
ONLY LOVE
大好きなアルバム How’sからの相葉ちゃん絶賛曲。
相葉ONLY LOVEて、翔ちゃん・笑!
きっとこういう曲を歌えるグループって
そして気持ちよく聴く事が出来て印象付けることができるグループって
まさに嵐だけじゃないか?って思える曲です。
夏の名前
だよね、大野くん!(笑)
出だしがもうもうもう すんごい好き!
歌詞では 夏の名前 かぞえた ってところと
翔くんのリリックのとこが なーんか繋がってる感じ でいい。
それから 夏の名前 忘れないだろう のところの
大野くんの だろーお を聴くたびなぜか錦織さん! を思い出します。
あれ?
確かに小学生の時、ニッキ好きだったけど・・なんでだろ?
Oh,Yeah!
サビで爆発的に盛り上がるって書いてありますね。
これ聴いて上がらない人いない!(断言)
5人が んりょーおーて! って歌った瞬間、どーーんって打ちあがりますよね。
“同じ道選ぶだろう。”
そしてまた嵐と、こんどは最初から出会いたい!(そういう意味じゃないから)
飛びはねながら、泣きそうになるフレーズですよね。
そして「じでんしゃ」の秘話も。
そうか大野くん発信ではなかったか。
なんかあの音で「じてんしゃ」じゃ軽すぎて、ひとりな感じがして
「じでんしゃ」って発音されたことで君の体温がより身近になる感じがするんだよ
な。うん。
曲によって、“くん” だったり “さん” だったりするのは
その曲のイメージとか、場面によって
私結構呼び方が変わっちゃうんですよ。
だからそのまま書いてみました。
6曲目以降は その2 として更新したいと思います・・・いつかね。

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感謝、嵐に届いたかな。

もう目前だというのは知っていましたが
それがすごいことなのかどうなのかはっきり言ってぴんと来なくて。
今まで自分がCDを買う目的といったら
「ただそれが聴きたい」ってことだけだったし
その音を何度も繰り返し聴いて共感したり、発見したりできることが
自分にとって心地よかったり、嬉しかったりするからだったから
それがどんな評価をされているかとか
売れているのかとか、全く意識したことがなかった。
去年、嵐のシングルが一番売れたとか聞いても
私の回りに「嵐好きだよ」って言ってくれる人はいても
CDを買ったって人は一人もいなくて
大野くんじゃないけど、それが本当なのかどうかも分からなかった。
でも今年はなんか違ってた。
CDショップで、嵐のアルバムを買おうとする人の列。
山積みになったダンボールから次々と取り出されるBESTアルバム。
発売日前日の“売り切れ”のお知らせ。
そして当たらない夢のようなチケット。
私が見てきたたった1年と数ヶ月でさえ
こんなにも違ってきた状況に
たった1年数ヶ月のファンがとまどうくらいの変化。
きっと10年間、いろんな時代を切り抜けてきた嵐と
それを応援し続けたファンの方にとったら
それはそれはすごいこと。なんでしょうね。。。ほんとに。。。。
でもやっぱりぴんと来なくて。
私、数字に弱い・・・・せいもあるのかな?
でもこの10周年の年に出したBESTアルバムが
記念すべき初ミリオンになっただなんて。
その初。ってのも知らなかったし
そういうのも含めて、ほんとに喜ばしいことなんだろなと思います。
こんなことうだうだ書いてないで
さっさと「おめでとう!」って言っちゃえばいいのにね。
でもなんだかやっぱり
自分がCDを買う意味と、その売上の意味ってのが合致しなくて
嬉しいんだか、なんなんだか分からなくってこれを書いてるってのが本音です。
初回限定盤
タイムリーに聴いてこられなかったデビューからの曲が隙間なく順番に聴けて
少しづつ進化してくる嵐の声も
たくさんの楽曲の中から絞り込まれた10曲とそれに対するメンバーの思い入れも
知ることが出来て
その気持ちに共感できたり、発見できたりしました。
録り直しがない状態で順番に聴けること。
どうやっても埋められないはずの過去の時間を、ちょっとだけ埋められる様な
そんなキュンとした感情も湧き起こってきて
猛烈に感動してます。
嵐からのプレゼントだなと思います。
買って良かったと本当に思います。
通常盤
母へのプレゼント用に買いました。
歌詞カードを見ながら、毎日のようにそれを聴いている母の姿を見るたびに
嵐に感謝しています。
嵐への感謝が届いたのなら
嵐のみんなが喜んでくれているなら
昨日のこのニュースは
すごくすごく大きいことです。
で、ここまで書いてきて分かりました。(遅っっ!)
私とっても嬉しいです!!!!!
嵐のみんなとファンのみんなが笑顔になれるってことが一番ですもん。
そりゃとっても嬉しい!です。(だから、遅っっ!)

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運転中に聴いちゃだめよ!

ベスト。

初回限定盤しか予約してなかったけど、やっぱ通常盤も!って思ったら

    Σ(゚□゚(゚□゚*)!!!!! 
      

    売り切れ!!!!! (つたやさんだよ?)

発売日明日だよね?????って何度も思ったけど
予約はレジでって貼り紙されてたから、おとなしく予約。

ってな訳でフラゲは初回のみです。

さっそく5×10だけを車の中で聞きました。

       危なかった・・・・・・

決して運転中に聴いてはいけません。

感想はまた後日。
でもひとことだけ。

  

        

          ばっかだねぇ。。。。。

そう思いながら、ぼろぼろこぼれるものは何ですか?

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5人の足取り

今週、ちょっと背中が曲がってしまう事実を知って
でもそれを聞いても、自分自身がどんな気持ちなのかも分からなくて
ただ、心が乾いて乾いて仕方がなかった。
でも昨日、その話をお友達に聞いてもらったとき
それを話している自分はまるで他人事みたい実感がなくて
ただ言葉を連ねていただけだった気がしたのだけど
だまったって聞いていたその友達は
次の瞬間には、ぽろぽろと涙を流してくれていて
 「なんか悔しい。 そりゃ切ないよ。」 と
言ってくれた。 そして
 「きっと誰の前でも泣けなかったと思うけど、時には折れたっていいよ。」
って。
その涙を見て、その優しさに触れて、初めて
自分の気持ちに気がついたみたいな感情になって
地面がぐらぐら揺れて
涙が流れました。
私、泣きたかったんだ。
そこの開けたくなかった気持ちに
いつもまでも蓋をして鍵をかけてきたせいで
自分がそこにどんな気持ちを持っていたのかさえ
分からなくなっていて。
叩かれても、全く痛いとか感じなくなっていて。
でも、そこに鍵をかけたのは自分なのだから
開けるのも自分でなくてはならなかったんですよね。
いつまでも、その存在を忘れたフリをしていてはいけなかった。
なにもかも放り込んで、無理やり鍵をかけていたその箱
ちゃんと整理して
今度こそ、思い出の箱にしないと
それこそ後悔になってしまうから。
ひらひらと花が舞うころ
旅立ちを決めた思いは
今 誰のためでもなくて
この長い坂を越える時
その先に 何が見えたとしても
後悔はしたくない
光ともし続け 明日を照らして
なんで今、嵐は、大野くんは
この曲を、歌詞を
私に贈ってくれたんだろう。
聴くたびに、心が震えるのは
そこに溢れそうになる自分の想いが重なるから。
自分の気持ちを直視するのは
弱さを認めるようでくじけそうだけれど
それでも、繰り返しこの曲が聴きたくなるから。
ARASHI Everything 
そう書かれたCDのジャケット
初めて開けたときはただまぶしくて
それ以降見ることがなかったのに
今日、もう一度それを手にしてみたら
昨日までとは明らかに違った気持ちで、くっきり見えて
その5人の足取りは、なんて強くて
そして・・なんて頼れそうなことか!
ああ。良かった。。。
そう思いました。
私は大野くんみたいに
くじけそうなとき一人で打ち克つタイプじゃない。
そうなりたいと思っても、きっとあなたの強さに追いつくことなんて出来ないので
こうやって今日も、あなたの存在に頼っています。

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Everything of Everyday

Everything
エンドレスリピート中です。
なんか私の中の最強songくらいになりつつあるかも。
あんなに楽しみにしてたseason、ほとんど聴けてないくらいだもん。
行くところに行けば、FULLで聴くことが出来るのも知っていたけれど
なんだかCD手にするまで我慢したほうがイイってお達しがあって(誰からよ)
フラゲして、すぐ車の中で封を切って初めて通して聴きました。
はじめの数回はそんなに感じなかったんですけど
数回再生して、一番のサビをちょっと一緒に口ずさんだとき
  心が ぶるぶるしてきた。
急にのどの奥が ぐるぐるっ と来て
胸が ぐぅっっっ となりました。
(あれ?ちょっと?私お腹すいてるの?←違!)
日常の何気ない風景
風のにおいも、空の色も
夕暮れにだれかの髪がふっとなびく感じとか
いろんなものを見て過ごしてきたちょっとした想いとか
何かを見失いそうになるときも、迷うときも
それでも明日を信じる希望とか
そういうそれぞれがキラキラと詰まった曲。  素敵です。
大野くんの声も歌い方も、なんか新鮮で。
そしてすんごい胸が締めつけられます。
 この長い坂を越える時、その先に何が見えたとしても
 後悔はしたくない
 
この2年半くらいずっと、自分の弱い気持ちに負けないように
どんな時も気持ちを奮い立たせてきた その想いが
この歌詞に詰まっていて
そこを彼に歌ってもらって
松潤が一緒で、さらに優しさも強さも柔らかさも増していて
ものすんごい私のこころを掴んで離さない曲となってます。
そして
照らして~ の部分から聞こえる大野くんの声が
まさしく私が !!!!! っとなって堕ちた声だし。
いろーんな角度から
私を攻めまくってくる曲です。
ま、最後のは余談ですけどね。  ふふっ

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Green

Green
福田首相のころ、官邸のホームページには
去年の洞爺湖サミットが絡んでいたこともあり
このGreenの歌詞が載せてあったのだけれど
いまはもう見ることができないのですね・・残念だなぁ。
ドリアラコンでこの曲が始まった途端
何だか涙が止まらなくなったんです。
何に反応したのか今でもわからない。
心が何かを感じて動いた。 そういうことなんでしょうか。
無意識に流れる涙というのをこのコンサートで初めて知って
その気持ちを忘れたくなくて
歌詞の結びの言葉を、このブログにしたんです。
嵐のみんながつないだ言葉が
とても素直で飾らないから、そして押しつけないからでしょうか。
今あらためて聴いてもやっぱり泣けてきちゃうんですよね。
  私そんなに涙もろくないのに、まったく嵐力? 参っちゃうねぇ。
翔くんが何かを感じるきっかけになってくれれば・・と言っていたように
メンバーがそれぞれ気づき感じたことなのでしょう。
今日も大切な人とつながっている空も
おいしそうだったり、怪獣みたいだったりする雲も
時に憂鬱な気持ちにさせる雨も
だれかに思いをはせる波も
今朝つぼみをつけたばかりの花も
そよ風に揺れる樹々も
いも虫たちがむくむくしている緑の葉も
実をついばむ鳥たちも
それらを愛おしく思う気持ちも
きっと当たり前に与えられたものなんかじゃないんですよね。
こんなに美しい、奇跡みたいな、そんな星に私達が生まれることが出来た。
感謝しないといけないです。
あるはずだったの、いくつも。
   大切な人達の笑顔を見ながらそんなこと感じてしまう日が来るなんて
   とても悲しいことです。
もし僕の少しで止まるのなら
このほんの少しで変わるなら
  今日、どきっとした気持ちで、何かを止めることができるかもしれない。
  ほんの少しでいい。
  昨日よりちょっとだけという気持ちが、何かを変えられるのかも・・・
きっとまだ、今ならまだ
未来は樹に実るかな。
  子供達と、そのまた子供達がつないでいく未来のために
  私たちが出来ること・・・
未来が樹に実るまで。

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学校で嬉しかったこと?

2~3日前
帰宅した私に小学1年の息子がかけてきた第一声。
「今日、学校で嵐が流れたんだよ!!」
「給食の時」
へぇ!何だった?
「サクラ咲ケ と Step and Go」
「みんな嵐だぁ!て言ってた」
ほ、ほんとうすか???
春の曲・・だったのかな?
にしても誰の選曲だろ。
きっと我が家のようなどっぷり嵐宅があるんだろうことを確信。
小学1年生があの2曲を嵐と認識してるとこも
結構すごいんではないかと、思ったけど。

確かに2曲ともシングルだけど・・   どうなんだろ(^-^;  

うれしそうにしてきた学校報告のお初が嵐ネタ。
んふふ。
まぁ、わが子だ!!!

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seasonいい歌!!

私、どうしたいんだろ・・・。
よく分からない。
夜、寝ちゃう。(普通寝るのよ!)
でも、本当は寝たくないの。(いやいや睡眠は必要。寝なさいって。)
たくさん寝ちゃうと、朝起きたとき・・・
なんかちょっとだけ後悔してる。
何かが足りないまま仕事に行って
夜、ご飯食べて。
またコタツでウトウトして。
で、そのままダラダラ寝ちゃう。
でもそれやっちゃうと、ほんとなんかが足りないままなのよ。
疲れてはいないんだけど、心がぼーっとしちゃう。
そんな状態。この数日、特にね。
switchも読んだ。Cutも読んだ。
国立のDVDだってもうすぐだ。
その前に、宿題くん&実験くんSPもあるし
MUSIC LOVERSだってあるでしょ。
それはそれですごいわくわくしてるのよ。
でもなんだろ。この空虚感みたいなの・・・。
なーーーんて!!!
いろんなことが一気に起こりすぎてきて
ぷすんっ ってなってんのよ。きっとね。
そんな中(どんな中?)頑張りました。
息子ちゃんの小学校入学準備。
名前シール貼りーーー。
Photo_3  
こ、こまかい・・・。
ささっ、終わったことだし(まだシール貼っただけ)
通学バックやら、上履き入れは、保育園で使ったののリメイクで。
って、これからなんだけど。あはぁ・・連休何してたん?
ま!いっか。私一夜漬け命だからさ。(全く自慢できない)
それにそれに今日3/24は、私の運命の日!
になるはずだから。
いろいろと、自分ごと済ませたら
きっと 明日からはもっと開けるから!!!
今私の心を season が押してくれています。
っつーか、泣けるんだぜっっっ。

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season

au。にのの「引越し」篇
60秒バージョンをKDDIのCMギャラリーで見たのですが
(TVで見たのは30秒の方かな?)
泣いてた。私。
単にそういう季節なのかもしれません。
どんな風になのか、私なんかが書くと平たくなっちゃうのですが。
にのの表情。声のトーン。
薄暗い部屋にひらひらと舞い込む桜の花びら。
そこには、まさに堂々と咲き誇る桜が。 
後姿。振り向きながらのひと言。
最後には自分の足で踏み出している新しい一歩。
これらすべてがseasonと重なり合っていて
あまりにもきゅんとくる。
なんかものすごいストーリーですよね。
ここでこういう思いにさせてくれるにの。
そしてやはりそこには嵐の歌があって。
良い詩、曲をいただけることは、とてもすばらしいこと。
だけどそれを嵐が歌うってことに
嵐の声で伝えられるってことに
ものすごい意味を感じる。
人それぞれが胸に秘めている思いみたいなものが
嵐の歌にのることで
引き出されるというか。
溢れ出しちゃうっていうか。
すごく抽象的な言い方しかできなくて、かゆいけど
このseasonについていえば
なんというか 思い出と希望を嵐が結ぶ。 みたいなね。
特に2番、一人づつのソロが続きますが
私はそこでものすごく、そういう感じを受けるんです。
  にの・翔くんとが少し甘酸っぱい思い出を振り返り
  相葉ちゃんが今のキラキラとした感じを醸し出し
  松潤が未来へシフトしていくきっかけをくれて
  メンバーみんなの歌声がその希望を後押ししてくれて
  最後に大野くんがほい!って強い心をくれる
そんなふうに気持ちがリレーしていく感じが、きゅんとします。

っていうか、今はそう、私には聴こえてます。

ま。本当は語らずに聴けってことですけど。
なんだかんだ自分に説明したくなるなんとも面倒な性分。
だって何度聴いても涙がにじむのに
あんなCM見ちゃったら・・
で、あの歌。
着ぐるみ姿で にゃんにゃにゃ! 言ってる人とか
犬耳とか猫耳とかつけてテヘテヘしてる人とか
たまーにストッキングとか被っちゃてる人たちとか
穴あきTシャツでチ○ビ見せちゃってる人たちが
歌ってるんですってよ。
んふっふぅ。 す・て・き! む・て・き!

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冬のニオイで叶わない恋をする・・か。

昨日の朝、雪&凍結路面のために渋滞していて。
動かないその道で久しぶりに
冬のニオイ を聴きました。
あの歌。なんか苦手だと思ってたんです私。今日まで。
だからあんまり聴くこともなかった。
でも違うんだ。。。苦手なんかじゃないんだよ。
のどの奥がつまりそうな感じになっちゃうっていうか
やっぱり聴いちゃいけなかったって気になっちゃう。
ちょっと甘酸っぱくて切なくて
ちょっと傷つく。
原因は大野くんのあの歌い方と声なんです。
若くて青くて甘えてて、ちょっと弱い。
私は携帯で返信打ってるその若い大野くんを見てるんです。
だれよりもきれいな、ちょっと小柄な彼を、私は同じホームで見てる。
友達とわいわいバカやったり、カラオケ行こーぜなんて言ったり
時には彼女と手をつないでいたり、
彼女との別れ際に切ない顔したりしてる彼を
日の暮れた薄暗い夕方の時間に、私は同じホームのこっちから見てる。
自分がそんなに彼を見つめ続けていることさえ気付かずに
きゅんきゅんと、ただ立ちつくして。
自分の全く知らない若い大野くんを
その歌で見ちゃうんです。
で、聴き終わった後
彼に絶対的に恋しちゃってる自分がいるんです。
だから私にとったら簡単に歌とは言えない曲なんですね。
普通に恋して傷ついたりしてる若い彼を
今更見なくちゃならないの。その歌で。その声で。
そして今更傷つかなきゃならない。
そんな風に聴いちゃう自分がいて。
決して叶わない恋をして泣きそうになってる自分がいる。
私、変?かな。。。

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