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嵐の歌

2010年9月11日 (土)

over

カップリング
秋の曲ですよね。
嵐の声が優しくて心地よくて真摯で。

そして

今の私に必要な曲だと思いました。

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2010年8月 5日 (木)

強くて楽しくて 沁みるね

フラゲ日
会社帰りの車の中、家に着くまで聴いたtrack7まで
ずっと鳥肌が止まんなかった。
実はJALのCMの録画を2つつなげて1分にしたものを
家で幾度となく見ては
ぐっと来ちゃってて
なんていうか働く大人の後ろ姿とその声が
あまりにもピッタリ。で
これ一曲目だよね?って思う度
なんかこのアルバム
とてもいいだろうな。って確信も出来てて
CDが手元に来るまで、絶対あそこには手を出さない。って決めてた。
だから自分自身、真っ白な状態で聴けた。
ちょっと懐かしいにおいがするのに
アレンジは新しかったり
カウントもおもしろかったり
そこにあの5人の声が重なるってのがすごいよーー!!
そして 静かな夜に・・・

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2010年7月 9日 (金)

シングル2つ

夕べは嵐ちゃんを見た後、お智達から心があったかくなるメールをいただいて
うわーん、○○ちゃーーん!!
って携帯抱いてごろんごろんしてたら・・・
そのまま寝てた。(おーい!それやめないかいって話よ)
ごめんよ、今日はちゃんとお布団に寝るからね。

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2010年5月20日 (木)

もっと。もっと・・

どこにも手出しせずにちゃんと我慢してたスパイラル。
  ぬおおおおおおおおぉぉぉ!!!!!

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2010年3月 4日 (木)

トラブルメーカー

あれ?  えーーーーと智くん
"大仏″って言葉が締めで出てくるとは・・
これまたどっからどうなるとそうなるのか・・・
私にはまだ分かりませぬ。
つか、分かる日は来るの?これ。
 んなこた置いといて・・・と。
Troublemaker聴いてます!

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2010年1月 5日 (火)

揺らせ、揺らされ。

4日朝、休み最後の日。いつもより遅めにズームをつけて
んぼーーーー  っと してたら、ある歌声に
  ぴきーーーん!!嵐じゃね?

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2009年12月 8日 (火)

優しいおまじない

東京から帰ってきて
まずはその感想を。と思ったのに
宿題くんの後、ハードディスクをざっと見回して
たまに入ってる余分な録画をチェックしてたら
そうだFNSを見直したい。  と道草。
リアルタイムは子供らとわちゃわちゃ見てて
それですぐHDDの残量確保のためにすぐ編集して
で、なぜか明日の記憶を消しちゃって・・凹んでふて寝したんだっけ(爆)

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2009年10月 2日 (金)

ジブンノキモチ記録 その2

嵐のコンサートグッズに作って欲しいのは?
っていうようなアンケートをどこかで受け付けていたような気がするのに
何で見かけたのかがちっとも思い出せない・・汗。。
私、タンブラーーー!!!
ってそれ見ながら言った気がするんだけど
気のせいだっけ?
以下、Selection6曲目以降 ジブンノキモチ記録 その2です
Re(Mark)able
リマカはやっぱり松潤だった!
まずタイトルが、その字面も含めていい。(好み)
攻める感じに仕上げてもらったってことは、曲だけじゃなく
翔くんにもそのイメージ伝えて、で、あのリリックなんだよね?
あの2人の理解度?信頼感?みたいな関係が見えたりして。
初めて聴いたとき、やべぇ!国立に嵐が来る! って←笑
国立コンに向かう途中のバスで、ひたすら聴いて
テンション上がって仕方なかったな。
だって大野くんの声が 
かわいいのか ・・・えろいのかわかんなくなっちゃって・・・汗かいた。
そして後で国立DVDの歌録りシーン見て
ええ?こっからあれになったの?
って更にびびるんだよねー。
僕が僕のすべて
初めて聴いたときも思ったけど、嵐が歌うからこそ!って曲だなって。
嵐がこの道を選んでくれて、今も変わらずいてくれてくれてほんと良かった。
「ただひとつ選んだ現在を」「誰のでもない」「ありのままの自分を」
「僕は僕の人生も運命も抱きしめていこう ひとつひとつが輝くために」
こんな意志の強い言葉を並べているのにきれいごとに聴こえないし
とっても優しく心に沁みる素敵な曲です。
Still・・・
「先の見えない暗い道路も、それが例え迂回路でも」
ってところがすご-く好きで、聴く度鳥肌立つところ。
この詩も、翔くんが友との別れを想像して書いてくれなかったら
出なかったんじゃないかと思うと、その視点がすごくすごく愛しかったりする。
そう、これは翔くんのリリックがこの曲をすごく強い印象に引っ張ってくれてると
思う。
Be with You
は、松潤かニノだなって思ってたんだけどね・笑
二人は「大野くんのソロんとこが好き」って変な確信があったから。
私が嵐のある声に お?誰?誰? ってなったのはhappinessですが
それが誰の声なのか確かめるために聴いたTimeの
この曲で、それこそ がちょーーん! ってな具合に更にしびれて
これは大変!!ってなったので
その「声の主」がこの曲を選んだってのは
本当に嬉しい誤算(勝手だな!)でした。
出だしのソロ部分。
このメロディーをこういう風に軽めに、でもしっかりと切なく歌えるのって
きっと嵐の大野智だけだろう! とそんくらい言ってもいい曲だと思う。
ぽん。  ぽん。  ぽん。 と入ってくるピアノ(何と言う手法が知らないの)
の音と、少し弾むように聴こえる大野くんの声に
どきどきして       沁みてくる。
そしてみんなの声もとにかくいい。
そして松潤が挙げた「僕にいつも僕に返してくれる」で
ふるふるふる ってなってた心がもう一度強く鳴り出す。
そんな感じの曲です。
ここでの大野くんの声を、もう何度も何度も繰り返しリピートして
次に出る嵐のシングル、絶対買おう!って決めた
私の中の決定打ソングです。
素晴らしき世界
翔くんのRapの部分
曲を聴いているとすっと流れていきそうな部分なんだけど
あらためてこの詞を見て
「色を加え 塗り描いて行く 近い将来」ってので感じる
また明日。とか 今度はちゃんと。とか そう思って過ごしている
“この時”が重なって、つながっていく。っていうような日常こそが証みたいな
「僕はまだ旅の道中」ってことが
今そこにいられるってことがまさに、これからにつながっていく。
って感じられて、すごく意味の濃い詞だと思います。
相葉ちゃんの青春の捉え方を読んで  わー。・゚゚・(≧д≦)・゚゚・。 
って思ってしまった。
もう私、結構歳なんだから、涙腺弱いんだからね! って。
初めて聴いたときと、自分の中での印象が変わってきているのもあるし
自分が落ち込んだりしたとき勇気付けてくれる声があったり
嬉しいことがあったとき共感してくれる曲があったり・・・
ほんとに嵐の曲ばかりひたすら聴いていた1年と8ヶ月。
抜け出せない嵐の声から。
何年かたっても、まだ変わらずにいる嵐を見ていられたらとか
その時また今とは違う気持ちで聴けるのかもとか
その先に自分はどんな景色を見ているのだろうとか思うと
楽しみで仕方ないです。
今度発売になるCLIPSも相当楽しみですよね。
見たらまた 勝手なツボ 書きたくなっちゃうんだろな。

2009年9月24日 (木)

ジブンノキモチ記録 その1

11月に向けてやりかけのことを終わらせなくてはなりません。
ジブンゴトはもちろんですが
ここはひとつ、下書きも半端な状態で止まっていた
5×10 ARASHI’S Selectionの曲ごとの私のツボ?を
完成させないと!って。 ←遅っっ
まぁ完全な ジブンノキモチ記録 みたいなものですけど
5曲目までをひとまず・・・
COOL&SOUL
私は 櫻井さんが言うドームに繋がっていったっていう
そのAAA+in DOME  DVDが初見だったんですけど
(だから正確に言えば2007年verの方ですけど)
あの地球の上に立つ嵐達が繰り広げるRAPにそりゃ惚れました。
翔くんが大野智にさせたかったっていうあのパート。
ええ!ええ!さすがですよね、わかっていらっしゃる。
私そこんとこで、大野さんのRAP声に !!! ってなったんですから。
2つ目の「毎十秒近づくスロー」もたまりません!
Yes?No?
これをOneコンDVDで見たとき
その頃、嵐に全く興味がなかった、知らなかった自分に
ほんとに後悔しました。
松潤や大野くんのいうイントロの印象も
ライブでの足元から見えていくっていう演出にも、本当にどきんどきんさせられちゃう。
千手観音も ぱきっ としていて本当にカッコいいよね。
ニノが自分のソロんとこでちょっとかっこつけてるの、ツボです!
ONLY LOVE
大好きなアルバム How’sからの相葉ちゃん絶賛曲。
相葉ONLY LOVEて、翔ちゃん・笑!
きっとこういう曲を歌えるグループって
そして気持ちよく聴く事が出来て印象付けることができるグループって
まさに嵐だけじゃないか?って思える曲です。
夏の名前
だよね、大野くん!(笑)
出だしがもうもうもう すんごい好き!
歌詞では 夏の名前 かぞえた ってところと
翔くんのリリックのとこが なーんか繋がってる感じ でいい。
それから 夏の名前 忘れないだろう のところの
大野くんの だろーお を聴くたびなぜか錦織さん! を思い出します。
あれ?
確かに小学生の時、ニッキ好きだったけど・・なんでだろ?
Oh,Yeah!
サビで爆発的に盛り上がるって書いてありますね。
これ聴いて上がらない人いない!(断言)
5人が んりょーおーて! って歌った瞬間、どーーんって打ちあがりますよね。
“同じ道選ぶだろう。”
そしてまた嵐と、こんどは最初から出会いたい!(そういう意味じゃないから)
飛びはねながら、泣きそうになるフレーズですよね。
そして「じでんしゃ」の秘話も。
そうか大野くん発信ではなかったか。
なんかあの音で「じてんしゃ」じゃ軽すぎて、ひとりな感じがして
「じでんしゃ」って発音されたことで君の体温がより身近になる感じがするんだよ
な。うん。
曲によって、“くん” だったり “さん” だったりするのは
その曲のイメージとか、場面によって
私結構呼び方が変わっちゃうんですよ。
だからそのまま書いてみました。
6曲目以降は その2 として更新したいと思います・・・いつかね。

2009年9月 3日 (木)

感謝、嵐に届いたかな。

もう目前だというのは知っていましたが
それがすごいことなのかどうなのかはっきり言ってぴんと来なくて。
今まで自分がCDを買う目的といったら
「ただそれが聴きたい」ってことだけだったし
その音を何度も繰り返し聴いて共感したり、発見したりできることが
自分にとって心地よかったり、嬉しかったりするからだったから
それがどんな評価をされているかとか
売れているのかとか、全く意識したことがなかった。
去年、嵐のシングルが一番売れたとか聞いても
私の回りに「嵐好きだよ」って言ってくれる人はいても
CDを買ったって人は一人もいなくて
大野くんじゃないけど、それが本当なのかどうかも分からなかった。
でも今年はなんか違ってた。
CDショップで、嵐のアルバムを買おうとする人の列。
山積みになったダンボールから次々と取り出されるBESTアルバム。
発売日前日の“売り切れ”のお知らせ。
そして当たらない夢のようなチケット。
私が見てきたたった1年と数ヶ月でさえ
こんなにも違ってきた状況に
たった1年数ヶ月のファンがとまどうくらいの変化。
きっと10年間、いろんな時代を切り抜けてきた嵐と
それを応援し続けたファンの方にとったら
それはそれはすごいこと。なんでしょうね。。。ほんとに。。。。
でもやっぱりぴんと来なくて。
私、数字に弱い・・・・せいもあるのかな?
でもこの10周年の年に出したBESTアルバムが
記念すべき初ミリオンになっただなんて。
その初。ってのも知らなかったし
そういうのも含めて、ほんとに喜ばしいことなんだろなと思います。
こんなことうだうだ書いてないで
さっさと「おめでとう!」って言っちゃえばいいのにね。
でもなんだかやっぱり
自分がCDを買う意味と、その売上の意味ってのが合致しなくて
嬉しいんだか、なんなんだか分からなくってこれを書いてるってのが本音です。
初回限定盤
タイムリーに聴いてこられなかったデビューからの曲が隙間なく順番に聴けて
少しづつ進化してくる嵐の声も
たくさんの楽曲の中から絞り込まれた10曲とそれに対するメンバーの思い入れも
知ることが出来て
その気持ちに共感できたり、発見できたりしました。
録り直しがない状態で順番に聴けること。
どうやっても埋められないはずの過去の時間を、ちょっとだけ埋められる様な
そんなキュンとした感情も湧き起こってきて
猛烈に感動してます。
嵐からのプレゼントだなと思います。
買って良かったと本当に思います。
通常盤
母へのプレゼント用に買いました。
歌詞カードを見ながら、毎日のようにそれを聴いている母の姿を見るたびに
嵐に感謝しています。
嵐への感謝が届いたのなら
嵐のみんなが喜んでくれているなら
昨日のこのニュースは
すごくすごく大きいことです。
で、ここまで書いてきて分かりました。(遅っっ!)
私とっても嬉しいです!!!!!
嵐のみんなとファンのみんなが笑顔になれるってことが一番ですもん。
そりゃとっても嬉しい!です。(だから、遅っっ!)

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