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フォト

嵐のコンサート

2011年9月29日 (木)

満ちて欠けて ひと月

ゆうべ(27日)
こんなに晴れてるのになぜに月は見えないのじゃ・・
って思っていたら
「新月」だったのですね
そりゃ見えないっつーの。

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2011年9月13日 (火)

夏の終わり

ゆうべは中秋の名月
部屋の照明をおとしカーテンを開け、すっかりと秋めいた風を感じながら
子供と一緒にベッドで月を眺めて、そのまま眠りにつきました。
今朝早く、目覚めてこれを書いているけれど
最後まで書き終えることができるのか・・・
あやしいな(苦笑)

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2011年8月 5日 (金)

未来を信じて

仕事してる間はずっと覚えてたのに
家に帰ってきたらすっかり忘れちゃったこと。
 今日の嵐のラジオだった・・・・
やっちまった感、じわじわきてます。(←呆)

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2010年11月19日 (金)

今頃だけど愛を叫ぼう(笑)

今日、こちらは朝からずっと雲ひとつない、そして風もない
快晴です。
気持ちいい!!

東京では今日から3日間のお祭りですね。

あーーー
行きたいね!!

参加されるみなさんも
そしてそのお祭りでみんなを仕切ってくれる嵐のみんなも
それをサポートしてくれるみなさんも
みんなケガ無きように
そして
楽しかったね!いいコンサートだったね!
と言える思い出を作ってきてくれたらいいな。と思います。


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2010年9月 8日 (水)

みんなの ひとりの人

9月4日国立
どの角度から見る嵐の表情も
私のいた場所から見える風景も
ゆれるペンライトも
ウォータースプラッシュも
黒い黒い空にどこまでも飛んでいく淡い色合いの風船も
ぜんぶ焼き付けたつもりです。

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2010年8月21日 (土)

君と僕の見ている風景をさがしに

いよいよ今日から

  ARASHI 10-11 TOUR

  “Scene” ~君と僕の見ている風景~

お祭りが始まります。

グッズ売り場の状況や、グッズの詳細がわかってくるたび
 ふんがぁあーーーー!!!!
ってな具合に心臓がばくばくとなっております。
こんなんであと2週間もつのか?
まぁその無駄に叫びたい気持ちはうちわにでも注げばよい。(←自分にいってる)

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2010年6月 5日 (土)

ずっと待ってた!

続きの合間に!
 嵐コン決定!!! 国立&ドーム!!! 

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2010年1月16日 (土)

こっちも特上!

はぁぁぁ  名古屋ですね。オーラスですね。

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2009年12月 9日 (水)

うん。またすぐ会おうね・・

東京ドーム2009.12.5

実は嵐コンで行くのは初めての場所でした。
しかも前は十数年前の野球観戦。
(イチローがまだ、えっイチローって?っていうころ・笑)
当たり前かもしれないけど
入退場のスムーズなこと!!
(だって札幌はゲート少なすぎ・・・)
んまぁそんなことは置いておいて
私が前回見逃した(余裕が無かっただけでしょ)とこをちょっと。

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2009年11月18日 (水)

比べないよ

札幌前に携帯で・・と思ったはずが
なんだか言葉にならずにここまで来ました。
14日のオープニング、嵐が出てくる前
何だかその場に立っていることが、いられることが本当に奇跡
みたいな気持ちになってしまって
泣けて仕方なかった。
一緒に参加してくださった嵐智さんがいらっしゃったから
盛り上がって笑顔で楽しめたけど
もし一人だったら、ものすごい感傷的になってしまっていたかもしれないです。
子供の頃の写真、過去の映像、彼らの言葉。
どれもが今まで嵐を支えてくれたファンの方に向けられていると思ったし
もちろん新しく応援してくれるファンが増えたから
あの札幌ドームを2日間も超満員にできるのだけど
嵐とファンの10年のうちのほんのわずかしか知らない私は
いや?勝手に追ってるだけだから、そのわずかも自分よがりなんだろうけど
なんだか、その空間にいれることが
それだけで十分幸せでした。
いろいろ書いて、幸せってところに着地するのも変かな?
というのも、いろいろあった中で、自分の一番のツボは
ファイトソングでの、大野くんの
「くらべったぁじてんでぇまけてるぅ、ふっふぅ」
だったのね。
その言い方も、表情もとっても可愛くてそりゃ萌えましたけど
このフレーズが
その時の私の気持ちにぴったりハマった。ってことかなって思います。
きっと一回のドーム公演で、史上最高の人数を入れるのもすごいけど
そんな状況でも、やっぱり2年前まで出来てたような
アリーナやホールでの1日2回やるってコンサートで全国を回ることも
また絶対したいって思ってる嵐の気持ちが伝わってきて
その小さい会場で公演をしてるころの嵐を全く知らない自分は
ちょっと取り残されたような、寂しい気分というか
その頃を知らずに来てしまったという後悔に似た気持ちというか
に、ちょいちょいなってしまいそうになるのを
大野くんのファイトソングのあのフレーズが
食い止めてくれてたような
そんな感じです。
翔くんがあいさつで
スキー場でいうなら、初心者コースをあっちこっち行ったり来たりしながら
そういう進み方をしてきたグループだって
時間がかかったとかじゃなく、そういう時間のかけ方をしてきたんだって
そういったニュアンスのことを言っていて。
そんな時間のかけ方をして
じっくりとファンの方との距離を縮めて進んできた嵐を
私はこの2年弱で、超早回しで、要所要所だけ見てるわけだから
そりゃ見られない部分があっても仕方なくて、でももどかしくて
いっつも切なくなっちゃうところなのだけど
でも嵐って人たちを想うってことは
そんな過去をもすべて愛したいと想えて、ずっと忘れないでいたいと想える
そういうことなんだろうと思いました。
大野くんは
あいつ調子に乗ってるな。って思うことがあったら
ちょっとあんた、調子に乗ってるよ!って言ってください。
って言っていて
嵐は変に変わらないよ。って
周りの状況が変わっても
嵐の気持ちは変わらないでいたいんだよ!って
言ってる気がして
ものすごい嵐のリーダーっぽい言葉でぐっと来ました。
実際何年かやってきて慣れた仲間内や仕事となれば少なからず
惰性でやってしまいがちで
そんなこと知ってるよ。とか言っちゃいがちで
起こしたミスを何かのせいにして言い訳しがちで
新しいことばかり望みがちで
人の言葉を素直に受け入れるのが難しくなると思うんです。
っていうか私がそうだから。
初心を忘れない。
すごくシンプルなのにすごく難しいことです。
どんなにぎゅうぎゅうになっても
すごく高いところから見下ろせるくらいになったとしても
そういう気持ちを忘れないでいようとしてくれる彼ら。
ありがとう。大好きだよ。
とにかく。
今までの10年の重さと、これからの決意みたいなものを感じたコンサートでした。
ゆっくりじっくり歩んできた彼らに
この(特にこの1年の)急展開ぶり。
彼らが一番この状況を受け止めるのに必死なんだろうなって感じたし
だからといって大事なものを忘れたくない、取りこぼしたくないって
感じてることも伝わってきたよ。
だから私も、これからの嵐を
出来る限り、嵐の気持ちに寄り添えるように
急ぐことなくじっくり見ていきたいな・・って思いました。
帰ってきてからも思ったんです。
周りの人の嵐の評価より、自分の気持ちだろうと。

彼らがくれる気持ち。彼らを想う気持ち。  大切にしたいです。

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